最新情報&更新情報

2018-07-31
MathPsych2018@Madisonにて発表を行いました。
2018-06-30
ベイズ塾主催の第3回WSで発表いたします(発表資料はこちら)。
2018-06-10
Tokyo.R #70で発表しました。
2018-04-01
連絡先が変更になりました。よろしくお願いいたします。
2018-04-01
新年度になりました。自身に進学・所属変更等がありましたが、本年度もよろしくお願いいたします。
2018-04-01
日本学術振興会 特別研究員(DC1)として研究に専念します。
2018-04-01
博士後期課程への進学と同時に所属が専修大学から東京大学に変更になりました。
2018-03-25
行動計量学にacceptされた論文が公刊されました。
2018-03-16
共著者が第10回日本不安症学会 学術大会において、若手優秀演題賞を受賞しました。
2018-03-16
業績欄を更新しました。
2018-01-01
本年もよろしくお願いいたします。
2017-12-21
Stan advent calendar 2017/12/21 記事書きました。
2017-11-01
資料欄にOSFのリンクを張りました。
2017-10-04
業績欄を更新しました。
2017-09-30
日本認知・行動療法学会における発表資料(pdf)はこちらです。
2017-09-03
統計関連学会連合大会の発表資料はこちらです。
2017-07-23
MathPsych2017@UKにて発表を行いました。
2017-05-22
遅くなりましたが、本年度もよろしくお願いいたします。
2017-03-30
HPの試験運用中です。これから整えていきます。
2017-01-13
NRI分析コンテストにて最優秀賞を受賞(大学記事)
2016-12-24
Stanの便利な事後処理関数をまとめました(SlideShare)
2016-11-24
日本計算機統計学会学生研究発表賞を受賞(大学記事)

ようこそ

東京大学大学院教育学研究科
博士後期課程1年 北條大樹 のホームページです。


私は、普段、統計解析ソフトRやStanを用いて、
主に心理学方法論に関する研究を行っています。
また、応用研究へも積極的に取り組んでいます。
精一杯頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!!

美味しい食べ物のために、日々生きるべいじあん。
May the Bayes be with you...


主な研究テーマ

係留ビネット法(Anchoring Vignettes method)

係留ビネット法(Anchoring Vignettes method)の理論的研究と、
それを心理学調査研究に応用するための枠組み・ソフトウェアを開発しています。

テスト理論(Item Response Theory)

テストや質問紙の単純素点のみの解釈は、様々なバイアスを生みかねません。
それに対処するためのIRT及びCBT(CAT)に関する研究/実用化に積極的に取り組んでいます。

ベイズ統計モデリング(Bayesian Modeling)

近年、計算機の発達に伴い、従来では困難であった複雑な心理統計モデリングが可能となりました。
ベイズ統計を用いた集団差や個人差を考慮したモデリング研究にも積極的に取り組んでいます。


▲ページトップに戻る